サイコロシミュレーター
個数、面数、修正値、ラウンド数を指定して、各サイコロの結果、合計、分布、履歴を確認できます。
- サイコロ表記
- —
- 目の小計
- 0
- 修正値
- 0
- 最終合計
- 0
今回の各サイコロ
一括合計の分布
ラウンド別の結果
| ラウンド | 目 | 小計 | 合計 |
|---|
履歴
- 履歴はまだありません。
主な結果には1ラウンド目の合計を表示します。下に各サイコロを表示し、複数ラウンドでは合計の分布と表も表示します。
詳しく見る
表記と計算方法
2d6などの表記は何を意味する?
NdSは、S面のサイコロをN個振るという意味です。2d6なら6面を2個、1d20なら20面を1個振ります。
各サイコロは1から面数までを偏りなく抽出します。乱数はブラウザのWeb Cryptoから取得し、利用できない場合はMath.random()へ切り替えません。
修正値の加え方
まずラウンド内のすべての目を合計し、その後で修正値を1回加えます。2d6+3で4と5が出た場合、小計は9、最終合計は12です。
複数ラウンドを振るには
ラウンド数を2以上にするとまとめて生成できます。1ラウンド目を主な結果として表示し、残りは表に並べます。すべて同じ個数、面数、修正値で計算します。
制限と利用上の注意
個数は1~100、面数は2~1,000、ラウンド数は1~1,000で、個数×ラウンド数は10,000までです。
1ラウンド目は120個、表は100ラウンドまで展開します。残りも合計計算には含め、テキストで知らせます。
ボードゲーム、授業、簡単なシミュレーション向けです。規制抽選、賭け、暗号鍵、正式な監査には使わないでください。
ツール情報と出典
計算はすべて現在のブラウザ内で行います。入力のアップロード、第三者の実行API、CDN、ウェブフォント、ローカルストレージは使用しません。整数の乱数には拒否サンプリングを使うWeb Cryptoを利用します。
よくある質問
D20はD6よりランダムですか?
いいえ。D20は同じ確率の結果が20個、D6は6個あるだけです。乱数の方法は同じで、結果の数が異なります。
修正値は各サイコロに加えますか?
いいえ。一般的な表記どおり、ラウンド内の目をすべて合計してから修正値を1回加えます。
まとめて振ったとき1ラウンド目だけ目立つのはなぜ?
すぐ確認できるよう1ラウンド目を主な結果にしています。全ラウンドは表に表示し、それぞれ独立して計算します。